減薬(ベンゾジアセピン)&カフェインの効果

眼瞼痙攣が「ベンゾジアセピン系の薬」なのでは無いか?という仮説に基づき、減薬を行なっています。&「カフェイン」が脳に作用して目が開く現象の、経過観察。

「ジストニアでお困りの方へ」〜東京女子医大について〜

ジストニアの患者にとって、頼りになるのは、実際にオペや施述を受けた「患者の声」のみです。 これから、オペなどを検討する方の参考になれば、、。りずむK

2、「ジストニア、眼瞼痙攣、顔面痙攣でお困りの方へ」

過去10年間の経験の中で得た情報を、記しています。(病院、ボトックス注射の情報など)

ボトックスの効果(宇津木流)&松尾眼瞼クリニック

Dr宇津木は、保険は適応されませんが、10年ほど前に、私が初めて、ボトックスを打ってもらった先生です。顔〜首までですが、何百人も、ジストニアの患者を診ている。という事です。 そして、Dr宇津木に紹介していただき、眼瞼をひたすら研究してきた、Dr松尾眼瞼クリニックへ、、、。

眼瞼下垂&眼瞼痙攣のオペ@松尾クリニック

松尾形成外科、眼瞼クリニックでのオペについて。

3、2015年の経過観察

何かと、うまく行かなかった、2015年のDBS(電気刺激)の経過観察の記録。

4、2016年の経過観察

最近の記事・近況