眼瞼けいれん、ジストニア治療の道のり

私自身が10年間、苦しんだ、
「演奏家に多い」と言われる病気の、手術と治療について記しています。

2月7日 桜木町眼科の院長の折衷案〜保険外の注射はやってません〜

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予想通り、桜木町眼科では、自費の治療(保険外)は一切やってない、との事。

ただ、今日がちょうど、打ってから10日目で、

「打ってから、1週間〜2週間が一番、動く時ではあるから待って見ても良いのではないか?」と、院長先生。

そして、折衷案としては、

打ったのが1月末なので、

2月の1週目の今日、再度、打つ訳には行かないけれど、

2月をまたいで、3月の頭だったら「一応、月をまたいで2ヶ月」と言う事で打っても良いと。(保険の治療として)


 

私としても、また、訳の解らない病院に行って、

訳の解らない場所に、訳の解らない量を注射すると、

良い結果が出ても、悪い結果が出ても、また訳が解らなくなる。

と思うので、現状は、他の病院には行きたくない。

3月の頭、と言う事は、あと3週間です。

待ってみようと思います。

顔面の痛みが、余りにも耐え難くなったら、また考える。

逆に、放置したら、良い方に転がるかもしれなくも、、なくはない、かもしれない。

りずむK