眼瞼けいれん、ジストニア治療の道のり

私自身が10年間、苦しんだ、
「演奏家に多い」と言われる病気の、手術と治療について記しています。

3月のまとめ (3月30日) 

左は許容範囲まで動く。右は問題外。顔も問題外。 ...

3月30日 明日の平せんせいの診察(調整)に向けて。 

★ 左足は許容範囲まで動くようになった。

★ 右足は問題外。

★ 両足ともに、「力が入らない感じ」には変わりない。 

 ※右足は全然、力が入らない。 

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★ 顔も問題外。目の周りの筋肉と、ほっぺたの筋肉が、鼻に向かって 寄ってくる感じ。


 

 

自分の、体感から言うと。

★足は、力が入るようになれば、コントロールできる。

(おそらく、練習の余地有り。今は右足は練習の余地なし。)

★顔は、22日まで、「天国か?」と思うくらい、「目が開かない」ストレスが無かった。

★23日から1週間、この顔に戻った。

これだと、頭も痛いし、目も開かないくて見えないし、音も辛いので、誰にも会いたくないし、短気っぽくなって、仕事にもならない。

※今は、注射も打っていないので、特にひどい。

結論からすると、

「まず、顔が治らないと、結局、何もできないかな?」と思う。

(辛すぎて、前向きな思考、ほぼ、ゼロ 笑)

みたいです。

3月23日−30日の顔。
きつい、頭も痛いし、音も無理。

3月22日 撮影。
何時間やっても目を開いていられる。(無理なく)